ぽむのおうちノート

日々のこと。小学生から始めたおうち英語のこと。

【読書記録】4年生6月の本 ハリーポッターの次にはまれる本を探し中

ハリーポッター!

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小学3年生の9月から読み始めたハリーポッターですが、3年生のうちに読み終わっていました。

 

チョコチョコと隙間時間を見つけては読んでいましたが、全20冊、夢中で読み終えました。 

 

そして、ハリポッターの映画もレンタルで全て見終えました。

本と映画とでは、だいぶイメージが違うようで、

・ゴブリンが思っていた感じと違った。

・炎のゴブレットのゴブレットは怪獣だと思っていた。

・ルーナは黒髪だと思ってた。

・不死鳥の騎士団の最後の戦いのシーンが、思っていたよりかっこいい。

など、いろんなことを言っていました。

ゴブレット(脚つきの杯)を怪獣だと思っていたのは、ちょっとビックリです。

 

次は、少し遠いですが「USJに行ってみたいな~」と言っています。 

小学生のうちに、家族で行きたいなあ、と思っています。

 

その後、ハリーポッターのようにはまれる本がなかなか見つかりません。

「僕らの七日間戦争」なんかは、いまだに人気があるようなので、買っておこうかな。

 

ハリー・ポッターと呪いの子

 ハリー・ポッターと呪いの子

こちらは、舞台脚本なので、子どもにも読みやすく、楽しく読み終えました。

でも、内容は、本編のシリーズには及ばないですね。

本編のおまけ感が強いです。

舞台が見られるなら、「見に行きたい~」とは言ってましたが。

 

ヒグチユウコさんの本と懐かしい本

せかいいちのねことおちゃめなふたご 

せかいいちのねこ (MOEのえほん)」は、ヒグチユウコさんの絵の世界が独特なので、好き嫌いがあるのかな~と思いますが、子どもは気に入ったようです。

「最後のところが好き!」(けっこう良い場面)

と何度も読み聞かせてくれます。

シリーズの他の2冊「いらないねこ (MOEのえほん)」と「ほんやのねこ (MOEのえほん)」も購入したいと思っています。

 

 

 

おちゃめなふたご (ポプラポケット文庫 (412-1))」は、私が子どもの頃大好きだった本です。

特にお菓子が出てくる場面が好きだったな~と思いだしました。

こどもも、あっという間に読み終えて、「続きがあるなら読みたい!」と言ってましたが、、、

残念ながら、シリーズの続きの本は今は出版されていないので、読みたいなら、中古を探すしかなさそうです。